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剪定ブログ-お庭の剪定伐採作業実績&植物アレコレ

三重県でご依頼頂いた庭木の剪定や伐採などの、作業の一部や植物の事などをご紹介させていただいております。 三重県のお庭のことならお気軽に剪定屋空までお問い合わせください。
お手入れ最新施工例&日々のコト


10月22日


10月1日
植物アレコレ&施工事例一覧
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鈴鹿市にてお庭の定期管理 笹は刈り込むだけでは足りません
三重県鈴鹿市のお庭で、定期管理をさせていただきました。 この日の主な仕事は、塀沿いに植わっている笹の手入れです。 笹の手入れと聞くと、表面をきれいに刈り込む作業を思い浮かべる方が多いと思います。ただ、それだけだと足りません。笹は地下茎で横へ横へ広がるので、刈り込むほどに、帯が年々太っていきます。 少しずつ手で笹を間引きながら、溜まった古葉を掃除していきます。あまり笹自体の感覚を開けすぎるとヤブガラシが生えてくる環境なので、密生させてつつ土は手で中耕しています。 膝をついて、手で刈り込む 間引くということ 現場でこんなやりとりをしていました。 このあたり、ちょっと間引いてもらって。この笹も間引いて。 どんどん進んできちゃうからね。 進んでくる、というのが笹の性質です。地面の下を走る茎が、少しずつ前へ出てくる。表面だけを刈っていると、その広がりには気づけません。気づいたときには、石畳のほうまで出てきています。 間引くというのは、混んでいる株を抜いて、風と光を通すことです。密になった笹は、中のほうが蒸れて枯れ上がります。枯れた葉が溜まると、見た目も悪く

飯島 一郎
9月25日


ヌルデの木はかぶれない!? ヌルデとヤシャブシの伐採
強風で倒れた木の伐採。作業の開始直後 三重県菰野町のお庭にて、強風で倒れた樹木の伐採を行いました。ヌルデとヤシャブシの2本です。生垣の上に倒れ込み、覆いかぶさった状態でした。 その日は別の作業を予定していました。予定を変えて、こちらを先に片づけています。 生垣を覆い隠したヌルデ。生垣がどこにあるか分からない 写真の奥に生垣があります。木が丸ごと覆ってしまって、面が一つも見えていません。 ヌルデの木はかぶれないのか。 先に結論を書きます。ハゼの木などに比べてかぶれにくいと書いてある資料などもありますがかぶれるひとはかぶれます。 この木がかぶれるかどうかは、資料によって書いてあることが違います。 島根県はほとんどかぶれないと書いています。岡山県森林研究所はかぶれる植物として挙げています。近畿地方整備局の六甲山系植生電子図鑑は、ウルシの仲間なので肌の弱い人はかぶれる可能性があると書きます。東京生薬協会は、ウルシ科の中では比較的かぶれにくいといわれるが敏感な方は注意されたほうがよい、という書き方です。 ばらばらに見えます。ただ、並べてみると分かることがあ

飯島 一郎
9月23日


去年、この松は葉が茶色くなっていました|三重県朝日町 黒松とマキの手入れ
三重県朝日町にてお庭お手入れ。去年、この松は葉が茶色くなっていました。 枝枯れも多かった。松は、弱ってくると先のほうから枯れ込んできます。遠目にはまだ緑に見えても、近づくと茶色い葉が混じっている。 二日かけて手を入れた黒松。三重県朝日町にて そのとき私たちがしたのは、剪定ではありませんでした。 消毒に伺ったときに、肥料を入れています。 剪定だけでは、弱った松は戻らない 松の手入れというと、揉み上げや古葉取りを思い浮かべる方が多いと思います。 たしかに形は整います。風も通ります。 ただ、樹勢そのものが落ちているとき、上だけ触っても戻りません。葉が茶色くなるのは、上で起きていることの結果で、原因は下にあることが多いからです。 だから去年は、肥料を入れて待ちました。 一年たって 今年の九月、二日かけて手入れに伺いました。 松を見上げて、まず思ったのは、樹勢がだいぶ戻ったということでした。葉の色が違う。茶色い葉が減って、緑が濃くなっている。 二日間の作業。奥の黒松に脚立を立てて、上から順に手を入れていきます 木の時間は、人の時間より遅い。...

飯島 一郎
9月20日


三重県四日市市高花平こども園様|園庭の樹木4本を台下げ。小さな脚立で樹木が手入れしやすい高さに戻す
三重県四日市市にある高花平こども園様で、園庭の樹木4本の台下げをしました。 サルスベリ、モチノキ、モミジ、カシの樹高下げを行いました。 手を入れる前のサルスベリ。花をつけたまま、樹冠が屋根を越えていました 台下げというのは、木の高さそのものを下げる手入れのことです。枝先を整えるのではなく、幹や太い枝を途中で詰めて、樹形の骨格から作り直します。 なぜそれをするのか。今回でいえば10尺の脚立を立てても、上に手が届かなくなっていた木もあり普段に管理に支障がでてしまっていたようです。また落葉機には落ち葉などもかなり落ちてしまうということで、今回はなるべく高さを低くして今後の管理をしやすくするご提案をさせていただきました。 園庭の木が大きくなると、困りごとが同時に増えます。 お隣の敷地へ枝が伸びる。落ち葉が入る。台風のあとに枝が落ちる。それでも、手が届かないと何もできません。そして手が届かない木は、次の年もその次の年も、手が届かないままです。 だから台下げは、木を小さくする作業ではありません。もう一度、人の手が届く範囲に戻す作業です。 園長様に、帰り際にこ

飯島 一郎
9月18日


菰野町の庭|梅雨前の芝刈り・消毒・除草で夏を迎える準備
梅雨が近づくこの時期、芝生の庭は一気に動き出します。三重県菰野町の定期管理のお庭で、梅雨前の芝刈り・消毒・除草作業を行いました。 芝は梅雨入り前に一度しっかり刈っておくことが大切です。蒸れた状態で梅雨を迎えると、ラージパッチなどの病気が出やすくなります。今回は芝の高さを均一に整えながら、全体的にすっきりと仕上げました。 砂利エリアには除草剤を散布しました。隙間から伸びてくる雑草も梅雨前に抑えておくと、夏の手入れが格段に楽になります。雑木のまわりも丁寧に整理して、風通しを確保しています。 アジサイが咲き始めていました。モミジの若葉と石敷きのコーナーも、気持ちよく整いました。バラや花木には消毒を施し、梅雨の湿気に備えています。 手を入れた庭は、梅雨の雨の中でもすっきりと見えます。今の時期の一手間が、夏を通じて庭を健やかに保つ土台になります。 豆知識: 梅雨前の芝ケアは病気予防の要 梅雨の高温多湿はラージパッチ(芝の病害)が最も広がりやすい条件です。梅雨入り前に芝の丈を整え、殺菌剤を予防散布しておくことで発病リスクを大きく下げられます。芝生のある庭は、

飯島 一郎
6月13日


最後のお手入れ10年お世話になったシマトネリコへ
もし生まれ変わるなら、また木になりたいですか?10年お手入れさせていただいたシマトネリコの、最後の手入れをご報告します。三重県鈴鹿市、株立ちシマトネリコの仕上げとカブトムシが集まる生態のご紹介。

飯島 一郎
5月24日


津市の矯正歯科緑地 5月の定期手入れ-軽剪定・ヤマモモ新芽折・マルチング
津市にある津のまち矯正歯科様。5月に入って最初の定期管理に入らせていただきました。 新緑が出そろう前の今の時期は、木が動き出す前にやっておくべきことが重なります。 軽剪定・ヤマモモの新芽折・除草・マルチング・肥料やり・消毒をさせていただきました。 ヤマモモの新芽折 ヤマモモは今がちょうど新芽が伸び切る手前。この時期に新芽折をしておくと、枝の徒長を抑えて樹形を維持しやすくなります。鋏を入れずに手で折ることで、断面が自然な形になり、病原菌の侵入口にもなりにくです。 ヤマモモは雌雄異株で、実がなるのは雌株のみ。手入れの際には実の付きを確認しながら、将来の樹形と景観のバランスを見ながら折る場所を決める。今年は果実の兆候もいくつか見られました。 ヤマボウシ・キンシバイの軽剪定 ヤマボウシは開花前の今の時期に大きく切ると花芽を落とすため、徒長した細枝の整理を中心に行いました。 光がよく当たるように内側の混み合った枝を透かし、夏の蒸れに備えます。 キンシバイは黄色い花が咲く前後で管理の仕方を変え今回は古葉の除去と軽い整形にとどめ、開花を妨げないよう注意しました

飯島 一郎
5月8日


四日市市 尾上別荘庭園 春の清掃・軽剪定・石畳補修
三重県四日市市の尾上別荘様庭園にて、令和8年4月22日に春の清掃・除草・消毒散布・石畳補修を実施しました。126年の歴史を持つ庭園の春の定期管理記録です。

飯島 一郎
4月23日


お庭の健康診断|土壌から分かる庭の健康状態― 尾上別荘庭園における土壌改善の記録とこれから ―
現場で作業をしていると、ふと足元に違和感を覚えることがあります。 踏んでも沈まない。スコップが入らない。根元を掘ろうとしても、まるでコンクリートのように固い。そういう土に出会うとき、その場所の樹木は決まってどこか元気がありません。 葉は薄く、枝先は枯れ込み、幹の太さに対して勢いが感じられない。原因の多くは、地上ではなく土の中にあります。 前回の土壌分析|固くて届かない土 2025年4月に実施した土壌分析では、庭の状態が数値として明確に現れました。 尾上別荘 2025年土壌分析データ(固相53%・液相12%) 固相は53.1%。理想とされる40〜45%を大きく上回り、土の粒子が詰まりすぎている状態です。液相(水分)は12.2%。適正値の半分以下で、水が十分に保持・循環できていません。 土は固相(土の粒子)・液相(水分)・気相(空気)の三つで成り立っています。今回の分析値を当てはめると、固相53.1%・液相12.2%・気相34.7%となります。 理想的なバランスは固相40〜45%・液相25〜35%・気相25〜35%とされており、この庭では固相が過剰で

飯島 一郎
4月7日


寒肥と与えすぎない手入れ 松の樹勢回復など
冬の庭は静かですが、地中では次の季節に向けた準備が始まっています。 この日は二件のお庭を回り、寒肥(かんごえ)の手入れを行いました。 今回の松は、新芽がかなり弱った時期があり、 12月の剪定で もみあげ を行った際、脇芽が触れただけで落ちてしまう時がありましたが、今は元気になってくれてます。 そこで今回は、根が回復できる環境を整えることを主眼に施工しています。 松は元気に見せる肥料を嫌う 松はもともと、痩せ地でも生きられる樹です。 過度な肥料は、 枝葉だけが先に伸びる 組織がやわらかくなる 菌根(きんこん)との関係が崩れる といった形で、長期的には逆効果になることがあります。 とくに今回のように 新芽が弱い 脇芽が脱落しやすい 状態では、即効性のある施肥は避ける判断が必要です。 施工の考え方|先に炭、あとから効かせる ① 炭(木炭)による土の下準備 まず行ったのは、炭の施工です。 炭は肥料ではありません。 役割はあくまで、 通気・排水・保水のバランス改善 微生物・菌根の居場所づくり 肥料分を受け止める土台づくり 今回の松では枝張り外周部を中心に、

飯島 一郎
1月9日


1月3日 仕事始め 尾上別荘様 庭園管理(落ち葉清掃・寒肥・関守石)
1月3日、仕事始めとして尾上別荘様の営業前の庭園管理にお伺いしました。 朝一番に撮影した写真は、冷えた空気と低い光が重なって、庭全体が少し現実から浮いたように見える瞬間でした。冬の庭は、手入れの線がそのまま景色になります。 本日の作業内容 冬は、樹種によって落ち葉の量と落ち方が変わり、溜まる場所が毎回少しずつ違います。 作業前 苔面や石まわりは、掃き方ひとつで表情が変わるので、地面を擦らず、風の通り道を整えるように進めました。 寒肥(かんごえ) 寒肥は、いま目に見える派手さはありませんが、春からの芽吹きの下支えになります。 根の活動がゆっくりな時期に、土の状態を整え、効かせたい場所へ穏やかに繋げる意識で施工して完了です。 朝の玄関まわり 門まわりに朝日が当たり、空気が澄んで見える時間帯でした。搬入の車両や道具の気配も、冬の光だと不思議と静かに写ります。 庭の全景 石と苔、樹冠の影が地面に落ちて、同じ庭でも時間で構図が変わるのが冬の良さです。 センリョウの実 雨粒の残る葉と赤い実が、冬の庭のになっていました。手入れの主役は掃除でも、こういう一枝が

飯島 一郎
1月4日


松は千歳を契り、竹は万歳を契る
今年最後の庭仕事は、門被りの黒松の剪定となりました。 年の瀬、冷たい空気のなかで松の枝に向き合うと、この木が何十年もかけて育まれてきた時間の重さを感じます。 覆うように伸びた一本の差し枝。 その姿には、かつてこの家を訪れたすべての人を迎え入れてきた、静かな歓迎の心が宿っているように思えます。 「待つ」と「松」の言葉遊び 門被りの松は、単なる装飾ではありません。 日本語では「松」と「待つ」が同じ音を持ちます。この言葉遊びは万葉集の時代から和歌に詠まれ、松は「神が天から降りてくるのを待つ木」として神聖視されてきました。正月の門松も、歳神様を招き入れるためのしつらえです。 門被りの松が本格的に発達したのは江戸時代のこと。当時、立派な門を構えることは武家など特定の階層にのみ許された格式でした。 富裕な商人たちは、門を建てる代わりに松を植え、その枝を門の上に伸ばすことで、許容される範囲内で繁栄を示そうとしたといいます。 制約のなかから生まれた、創意工夫の文化。 その知恵が、数百年の時を経て今に受け継がれています。 Welcome Branch 海外で「

飯島 一郎
2025年12月30日


一陽来復。でっかいシマトネリコが迎えてくれる庭の手入れ
冬至の頃。 庭に立つと、空気がきゅっと澄んでいて、光だけが先に春を知らせに来たように感じる日があります。 今日は、そんな冬至らしい光の中ででっかいシマトネリコが迎えてくれるお庭のお手入れでした。 まずは落ち葉掃除から 作業は落ち葉掃除から始めました。砂利の庭は落ち葉が溜まると湿りやすく、風の通りも重くなります。 一度きれいに掃き切ると、庭全体の輪郭が戻ってきて、次の手入れの判断もぐっとしやすくなります。 そのうえで、除草を進めながら、カシやユズリハなども整えていきました。 葉を残す常緑樹ほど、切る量より残し方で景色が決まります。 10尺でも届かないシマトネリコ、登りと剪定で 存在感たっぷりのシマトネリコ。10尺でも届かない高さになってきていて、登りと合わせて剪定になりました。 シマトネリコは枝がよく伸びる分、放っておくと上に上に重心が上がっていきます。 風を受ける面が増えると揺れも大きくなるので、今回は風が抜けるところをつくる。 重くなりやすい先端を軽くする。枝の混み合いをほどいて光を入れるお手入れです。 このあたりを意識しながら、樹形を崩しすぎ

飯島 一郎
2025年12月23日


三重県四日市市尾上別荘様小菅邸庭園管理施工事例
三重県四日市市にある尾上別荘様小菅邸庭園の庭園管理にお伺いさせていただきました。 作業2日目の11月5日、玄関横の竹の枝にコノハズクが留まっている姿を確認しました。 コノハズクは全長20cm前後の小型フクロウで、環境省レッドリストの準絶滅危惧種に指定される希少種です。 このような野生生物が庭園に飛来・滞在することは、当該庭園が生物多様性の高い健全な環境である証といえます。 立ち枯れ樹木の伐採に先立ち、お酒とお塩によるお清めを執り行いました。 これは古くから林業・造園業で受け継がれてきた伝統であり、以下の意味があります。 自然への感謝と敬意の表明:長年庭園を彩ってきた樹木への感謝 作業の安全祈願:伐採作業における事故防止の祈り 自然との調和の意識:人間中心ではなく、自然の一部としての謙虚な姿勢 自然への畏敬の念があってこそ、庭木と対話できる。これが剪定屋空の信念です。 立ち枯れした樹木は、倒木リスクが極めて高く、周辺への安全上の重大な脅威となります。 特に台風シーズンや強風時には、予期せぬ倒木が建物や人命に危害を及ぼす可能性があるため、迅速かつ慎重

飯島 一郎
2025年11月19日


【四日市のお庭手入れ】クロガネモチとツクバネガシがある風情ある庭のお手入れ
三重県四日市市で毎年お手入れさせていただていているお庭です。 クロガネモチとツクバネガシが老木が立つ風情ある庭で、樹木それぞれの個性を生かしながら剪定を行いました。 クロガネモチはモチノキ科の常緑高木で、冬には赤い実を美しく実らせます。今回のお庭では、かつて幹の半分を伐られ...

飯島 一郎
2025年10月5日


三重県津市 津のまち矯正歯科様での8年間庭園管理記録
三重県津市にある津のまち矯正歯科様。2017年のご依頼当初から今日に至るまで、私たち剪定屋空はこの場所の緑と向き合い、気づけば7年という時が経ちました。 お庭は、単なる景観維持の場ではありません。ここには、樹木の健康回復、患者様や地域の方々が心安らぐ空間づくり、そして施設全...

飯島 一郎
2025年8月15日


沖中内科循環器科様|夏の定期緑地管理
三重県鈴鹿市の沖中内科循環器科様へ定期緑地管理にお伺いさせていただきました。 敷地内は日頃より定期的に手取り除草をさせていただいているため、この時期でも雑草の発生が落ち着いた状態が保たれており、非常に管理しやすくなっています。...

飯島 一郎
2025年7月28日


三重県菰野町にてお庭定期管理|芝刈り・剪定・除草
三重県菰野町にて、年間管理をさせていただいているお庭にお伺いしました。 今回は芝の手入れを中心に、初夏の成長に合わせた剪定と除草を行いました。 梅雨の湿気と気温の上昇で芝が一気に伸びてきていたため、芝刈り作業からスタートしました。芝生が蒸れないよう、風通しを意識した高さに整...

飯島 一郎
2025年7月23日


尾上別荘様・小菅邸庭園の6月定期管理にお伺いさせていただきました。(令和7年6月4日)
こんにちは。剪定屋空です。 今回は、三重県四日市にある尾上別荘内・小菅邸の6月定期庭園管理作業をさせていただきました。 初夏の陽気の中、庭園全体にわたり以下の作業を実施しました。 手取り除草・落ち葉掃除 一つひとつ手作業で除草し、落ち葉も徹底的に清掃。 剪定作業...

飯島 一郎
2025年6月21日


お庭の健康診断・土壌分析で見る庭園環境の改善計画
四日市港にある歴史的建造物「YOKKAICHI HARBOR 尾上別荘」の庭園風景。 四日市港に位置する「YOKKAICHI HARBOR 尾上別荘」は、明治時代の名士・小菅剣之助氏の自邸を改装した結婚式場です。 https://restaurant-onoebesso.z...

飯島 一郎
2025年5月24日
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